【解説】行政書士試験【令和5年度】問題17

時短教材(令和5年度)

問題17正解2
ア(正)無効確認訴訟には出訴制限なし。戒告の取消訴訟は可能
イ(誤)戒告の取消訴訟では、原則、戒告固有の瑕疵しか争えない。
ウ(誤)Xは無視していただけなので、処分があったことは知っていたと思われる。であれば、出訴期間は6箇月
エ(正)代執行が完了してしまえば、代執行を阻止する訴えの利益はなくなる。

(使い方)

  • 問題は、行政書士試験研究センターのホームページなどから御自分で用意してください。
  • (使い方)よりも上の部分をワードなどにコピーして使ってください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました