【解説】行政書士試験【平成29年度】問題60

時短教材(平成29年度)

問題60正解3

どんなやり方でもいいのですが、例えば、後半の文章は、陸の目印から海の漁場を判断するので、最後は、オ(印を付けることができない)が来るでしょう。そして、オは、「たとえわかっても」で始まるので、オの前はウ(わからない)でしょう。

これで、肢1か肢3に絞ることができます。

次に、エとイに「岩礁」とありますが、初出は、「たとえば」に続く岩礁のエでしょうから、エはイよりも前にあるはずで、答えは、3に決定します。

(使い方)

  • 問題は、行政書士試験研究センターのホームページなどから御自分で用意してください。
  • (使い方)よりも上の部分をワードなどにコピーして使ってください。

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