【解説】行政書士試験【令和3年度】問題2

時短教材(令和3年度)

問題2正解5
1(誤)法の適用に関する通則法第2条
2(誤)法の適用に関する通則法第2条
3(誤)刑法第1条第2項
4(誤)試験用には、後法優位原則よりも特別法優位原則が勝ると覚えてください。
5(正)

【法の適用に関する通則法】
(法律の施行期日)
第二条 法律は、公布の日から起算して二十日を経過した日から施行する。ただし、法律でこれと異なる施行期日を定めたときは、その定めによる。

【刑法】
(国内犯)
第一条 略
2 日本国外にある日本船舶又は日本航空機内において罪を犯した者についても、前項と同様とする。

(使い方)

  • 問題は、行政書士試験研究センターのホームページなどから御自分で用意してください。
  • (使い方)よりも上の部分をワードなどにコピーして使ってください。

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