【解説】行政書士試験【平成28年度】問題60

時短教材(平成28年度)

問題60正解2(イ→ア→エ→ウ→オ)

時間があれば、最後の問題でもありますし、じっくり全部入れてみてもいいのですが、時間がない場合は、次のようにして解きましょう。

アに「その機能性」とありますが、「機能性」との文言を含むのは、イだけですから、アの前にイが来ます。
ウの最初が「確かに」で、オの最初が「しかし」なので、オはウの後ろに来ます。なお、この問題とは関係ありませんが、論文試験では、「確かに」~「しかし」の言い回しは頻出です。

で、これらの要件を満たすのは、2だけなので、イ→ア→エ→ウ→オと入れて読めば(確認すれば)終了です。

(使い方)
問題文は、転記しませんので、あらかじめ、平成28年度の問題文を印刷するなどして御準備ください。
(使い方)よりも上の部分をワードなどにコピーして、令和4年度試験の追い込みに使ってください。
憶えたものから、除外していき、高回転で反復。最後は、零にします。

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